外部資金

科学研究費

  • 平成30, 31, 32年度 基盤研究(C)(一般) 「溶融塩ガス化/円筒型MCFC結合型高機能ダイレクトカーボン燃料電池の高性能化」,340万円.
  • 平成27,28,29年度 基盤研究(C)(一般) 「溶融炭酸塩を用いた高機能ダイレクトカーボン燃料電池の開発」,380万円.
  • 平成24,25,26年度 基盤研究(C)(一般) 「固体高分子形燃料電池電極面内劣化要因分布の解明とスタック内劣化セル診断法の確立」,420万円.
  • 平成20,21,22年度 基盤研究(C)(一般) 「固体高分子形燃料電池の電池面内における劣化要因分布の解明」,468万円.
  • 平成18,19年度 基盤研究(C)(一般) 「可視化技術を用いた溶融炭酸塩形燃料電池の電池反応に伴う炭酸塩揮発挙動の解明」,455万円.
  • 平成15,16年度 基盤研究(C)(一般) 「画像計測法を用いたDIR-MCFCにおける触媒汚染物質揮発挙動の解明」,350万円.
  • 平成13,14年度 奨励研究(A) 「直接内部改質式溶融炭酸塩型燃料電池内における気相汚染触媒の触媒能再生方法の実証」,220万円.
  • 平成11,12年度 奨励研究(A) 「直接内部改質式溶融炭酸塩型燃料電池における改質触媒中の炭酸塩付着形態の解明」,220万円.

助成団体からの研究費

  • 平成29年度 JKA小型自動車等機械工業振興事業に関する補助金,低コスト化に向けた自己水管理可能型固体高分子形燃料電池の開発,500万円
  • 平成25年度 JKA小型自動車等機械工業振興事業に関する補助金,有機廃棄物燃料自動車に資する円筒型MCFCの開発,300万円.
  • 平成19年度 JST「シーズ発掘試験」,溶融炭酸塩を用いた食品廃棄物の高付加処理法の開発,200万円.
  • 平成17年度 財団法人 マツダ財団 第21回マツダ研究助成-科学技術振興関係-,溶融塩を用いた生ごみによる水素製造技術の基礎特性,110万円.
  • 平成15年度 財団法人 関西エネルギー・リサイクル科学研究振興財団 第9回国際交流活動助成金 “The removal characteristics of carbon dioxide in molten carbonate fuel cell for the thermal power plant”, 第5回地球温暖化ガス制御技術国際会議(Fifth International Conference on Greenhouse),Cairns , Australia.
  • 平成15年度 財団法人 関西エネルギー・リサイクル科学研究振興財団 第12回研究助成(若手奨励研究) 「固体高分子形燃料電池用セパレータ内の水管理(電池反応生成水の画像計測)」,96万円.